CollabNet は地域分散環境向けのソフトウェア開発コラボレーション・プラットフォームを提供します。ネット上にソフトウェア資産の一元管理プラットフォームを用意する事で、全世界で100万以上のユーザに対してサービスを提供しています。これにより、ソフトウェア資産の共有、プロジェクト情報の可視化、開発業務効率の向上、開発ITインフラの運用コストの改善などにより、平均で年間20-30%のコスト削減の実現に貢献しています。
CollabNet はオープンソースの理念から創立され、Subversion™の主要企業スポンサーでもあります。Subversionはソースコード・バージョン管理のデファクト・スタンダードに成長しています。
ソースコード・バージョン管理ツールのデファクト・スタンダードであるSubversionのバージョン1.5のリリースが近づいてまいりました。 Subversionオープンソース開発のスポンサー企業であるCollabNetが、話題のSubversion 1.5 を業界に先駆けてご紹介するオンデマンド・ウェブセミナーについてご案内いたします。
CollabNetが提供するソフトウェア開発プラットフォームの最新リリースである、Collabnet SourceForge Enterprise 5.0の日本語版が発表されました。
本リリースでは、新たにアプリケーション・ライフサイクル・マネジメント(ALM) 機能の追加により、開発プロセスの標準化を支援します。プロジェクトページの自由構成機能により、業務プロセスに従うALM土台を構築し、開発基準情報の共有、共通ワークフローの構築、標準成果物の定義などが可能となり、開発業務の効率化を支えます。
アプリケーション・ライフサイクル・マネジメント機能の拡張により、分散環境における開発業務プロセスの標準化を支援
CollabNetがスポンサーする、Subversionオープンソース・コミュニティにより正式発表。特に企業におけるソフトウェア構成管理ニーズを満たす新機能を搭載。
Capgeminiがグローバル規模の開発コラボレーション・プラットフォームの標準としてCollabNetを採用。
13,000ユーザを超えるグローバル開発環境の全社標準ツールとしてSource Forge Enterprise Editionを採用
日本HP とコラブネット、アプリケーション開発時の品質管理ソリューションで連携を発表
「HP Quality Center」と「Subversion」の連携で、ソースコードの開発から総合テストまで、分散型ソフトウェア開発環境を統合的にサポート可能に
2008年1月7日より渋谷区恵比寿の新事務所にて営業致すことになりました。
